23歳主婦パートのセフレとの馴れ初め

結婚したばかりの新婚のはずなのに、気が付けばセックスレスの仮面夫婦になっていました。
私はまだ23歳。
夜ダンナにこちらから体を求めても、拒否されてすっかり女としての自信を失いかけていました。
しかもダンナは浮気しているのか、毎週週末になると、外泊するようになりました。
寂しい夜、セフレの作り方で検索して引っかかったセフレ掲示板で、思わずセフレ募集の内容の書き込みをすると、何人かの男性から返事がありました。

参考にしたのは、セフレ掲示板【サクラや悪質業者ゼロ、合法な優良掲示板はココ】というサイトに書いてあったやり方です。

その方法で実行すると、早速今から会えると言ってくれたAさん。
初めて誰かのセフレになるかもしれない夜、緊張しながらお互いの家の真ん中にあるとある都会の繁華街の駅で1時間後に待ち合わせをすることにしました。

Aさんは25歳のショップ店員で、背もそこそこ高く、見た目はチャラそうだけれど、かっこいい男性でした。
結構好みのタイプだったこともあり、何の迷いもなくAさんの車に乗りました。
「かわいいね。すごく素敵だよ」
初めて会うAさんのために長い髪を巻き、ミニスカートにざっくり胸元の開いたニットを着ていた私をチラリと見ながら、信号待ちの度に甘い言葉で褒めてくれます。
郊外のホテルに付く頃には、すっかり言葉でその気にさせられてしまった私。
「セフレとか、初めて?」
Aさんは色っぽい仕草でそう尋ねながら、部屋の壁に私を押し付けて、服の上から優しく胸を触ります。
「大丈夫、オレもあまり経験ないから」
私がコクリと頷くと、そのままディープキスをしながら服を脱がされ、一緒にお風呂に入りました。

ダンナ以外の男性とお風呂に入るのは正直初めてだったけれど、ダンナも週末にこうやって他の女を抱いているんだと思うと、罪悪感はありませんでした。
それより完全に好みのタイプのAさんに優しくされて、とても心地よい時間を過ごしていました。
「洗ってあげる」
Aさんにそう囁かれてバスタブから出ると、ボディーソープで体中を優しく愛撫しながら洗われました。
私もAさんの体を優しく洗うと、泡を流したお互いの体を求めるように、その場で優しく抱かれました。

冷え切った夫婦生活ではありえない温かくて気持ちのいいセックスに、Aさんとの次の時間が楽しみで仕方ない毎日です。

33歳独身男性会社員のセフレとの馴れ初め

僕は今は独身です。
といっても正確にはバツイチです。

社会人になってから、早くに結婚をしていましたが
あの頃はサーフィン等の趣味に没頭しすぎてパートナーを
顧みないような生活をしていました。

そんなことで2年で離婚したのです。
それからはずっと一人のままです。

今は仕事が多忙で彼女を作る時間もなかったのです。
セフレは欲しいなと思っていたのです。

パートナーやはり僕も男なのでセフレで楽しみたいなとも
想うことはあります。

そんな時に手元のスマホで検索したのが出会い系サイトの
ハッピーメールというものでした。

ここで掲示板への書き込み欄があったので、
「バツイチですが、割りきった形でセフレになりませんか?」
と軽い気持ちで掲示板にメッセージを残したのです。

すると何人かの女性から返事をもらって少しばかり驚きでした。
というのも半分以上は人妻だったからです。

彼女達の共通の意見は、現在のパートナーのとの性生活がうまく
いっていないということでした。

そういうことで、その中でとても気になる人妻と会うことになったのです。
年齢は全く僕と同じ年齢です。
しかし、外見は遥かに僕より年下に見える人でルックス、スタイル共に
男性であれば放ってはおかない色気たっぷりの人でした。

彼女とは待ち合わせの喫茶店で少しだけ会話をした後は、すぐに
ホテルに向かいました。

僕も久しぶりの異性との交わりでしたが、とても激しい愛し方でした。
今でも彼女とはセフレというライトな関係が続いています。